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2017年02月16日

ログイン出来ない


久しぶりにアップして
管理画面に入ろうとしたら

パスワードを忘れてる(^^)

じゃんぐる公園の記事の一覧を見て
懐かしかったです。

M
というハンネで足跡が残っているかな?

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Posted by もんじゅ at 10:46Comments(2)

2017年02月16日

ねじねじ見つかる

ただいま
だーんしゃーり中

ゆる〜くやってるのでのばしました。





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Posted by もんじゅ at 08:14Comments(0)

2016年12月04日

六甲のラーメン








繁盛してた居酒屋が
ラーメンで勝負すると聞いた時は、意外に思いました。


その言葉は伊達じゃない。


仕込みは12時間
この味は本物です。

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Posted by もんじゅ at 01:07Comments(4)

2016年10月29日

君の名はと問う人もなき花なれど
咲く時期を知り路傍に咲く花








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Posted by もんじゅ at 12:40Comments(2)

2016年09月22日

もんじゅが終わる(^^)

原発関連施設のもんじゅです。

廃炉に決まってくれそうでホッとしています。
  


Posted by もんじゅ at 07:25Comments(0)

2016年09月17日

お話しを途中から

フェイスブックに載せたお話しを転載します。
全部を一度に開けないので、途中からになります。

ランダムにUPしていきます。


素晴らしき仲間だよ ゆきえ
第7話

カミングアウト

親愛なる読者の皆様に作者からのお知らせ

おそらく優れた本文に夢中になる余り、誰も気付いていないことと思うが、この小説は章ごとにタイトルが変わっている。

もう忘れてしまったが
最初は英語のタイトルだった。

2回目以降は日本語。
そこのあなた 見返さなくていいからね。
作者だってテキトーに決めているんだから。

この調子だと
最終的にどんなタイトルになるか分からないが、章ごとにタイトルが違う小説部門1位を目指します。

ボーカル坂井泉水を中心とする、録音する度にメンバーが変わるバンド
に何だか似てるなあw

それでは こっから本文です!

乾杯してその後

3人は天ぷらについて、それぞれの思うところを喋りまくり
気づけばやがて1時間が経とうとしていた。

そろそろ

彼がやって来るはずだ。
彼は時計の秒針より時間に正確だと言われている男。



5分経過

はて?

10分経過

あれれ?

20分が過ぎようとしたその時!

シュパリン!

彼がそこに立っていた。
気付くとそこにいたのだ。

抜く手も見せぬ
とは時代劇ではよく言われる言葉だが
ドアが開くのを誰も見ていない。

やあ!
彼は笑顔をみんなに投げかけた。

あの曲を入れましょう。
女性は、男性に促した。

そう 彼がカラオケで必ず歌うあの曲だ。

僕が入れるよ。
男は先にデンモクを操作し、部屋のディスプレイには、あの曲のタイトルが表示された。

彼は、テーブルのマイクを手に取ると

お〜とこは〜 ま〜つりを〜

グガ ワーン!

圧倒的な声量だ。

不用意に声を聞いた男性は、ソファーの端から端に吹っ飛び

ウットリと中空を見つめていた女性は、その下あごに声の直撃を受けたらしく、顔が上に跳ね上がり、その勢いのまま後ろへと倒れた。

男は自分で曲を入れたので、肩を丸めて警戒態勢を取っていたのだが、衝撃波のような声の圧力を背中に浴び、床に押し付けられてしまった。

3人とも
その姿勢のまま、曲を終わりまで聞く事となった。

歌い終わった彼は、マイクをテーブルに戻そうとして、3人の奇妙な態勢に気付き、しまったという顔をした。

これがステージだったら
客席との高低差もあり、あちこちに配置されているスピーカーからの音圧も手助けとなって、だれも倒れたりはしないのだ。

ただ賢い彼のことだから
次に歌う時には、この空間に合わせて音量を調整するだろう。

元の位置に戻る3人

ねえ どうして遅くなったの?
女性の問いに

それはね
彼は答えようとしたのだが、長くなりそうなので彼のお喋りは、次の章に譲る事にする。

カミングアウト
で長く書き過ぎてしまったなあ。

彼よ ごめんね。

つづく  


Posted by もんじゅ at 21:33Comments(3)

2016年09月04日

君の名はジュエリー 前

ガサガサと音がする
目を凝らしても何も見えない。

しばらくすると また同じ音
思い切って手を伸ばしてみると、それはペンダントのチャームだった。

なーんだ
そう呟くと サトシは再び眠りに落ちた。

あー 危なかった
そのペンダントは思った。

人間は知らないけど
彼等は、生き物なのだ。

物に魂が宿ると言うけど
それが事実だと思ってる人間は、どれだけいるだろう。

彼等 ジュエリー達は
生きている。

生まれたばかりの時は、無生物だけど

人が身に付ける事で命が生まれる。

強力な永久磁石が、くっ付いた鉄を磁化するように、一つの命が生まれるのだ。

ブレスレットだったり ティアラ ピアスにペンダントなどなど

たまに歯のパラジウム合金が
、命として誕生する事があるのだが、取り外されるらしいのだ。

なぜなら
彼等ジュエリーは、人が眠っている時に振動するからなのだ。

振動で音波を発生し
お互いに会話を交わす。
それは、仲間との楽しいひと時だ。

時として甘い囁き声だったりするのだけれど

でもそれがパラジウム合金だったら、振動ですぐに人は目覚めてしまう。
いずれ浮いた状態となり、取り外されてしまうのだ。

甘い囁きと書いたが
彼等の世界で全てがプラトニックラブ。
それが普通の事なのだった。

全世界の人は色んなジュエリーを身に付けている。

そして、それぞれの国には標準時があり、職業によって眠る時間はまちまちなので、いつもジュエリー達の音波 声無き声は飛び交っている。

大半の人間は
家で目覚めて職場に向かう。

そういう生活をしているから
一つの地域のジュエリー同士は、だいたいお互いの存在を知っている訳だ。

サトシの住むその町も夜になり
シーグラスをレジンで包んだそのペンダントは、いつものようにその体を震わそうとした。

するとその時 今まで聞いた事もない変わった声が聞こえて来たのだ。

つづく
  


Posted by もんじゅ at 03:06Comments(0)

2016年09月04日

みなさーん

放射能を無視するのをやめませんか?
相変わらず、フクイチから垂れ流し状態で漏れています。

日本人の殆どは被曝しています。
これが現実です。
  


Posted by もんじゅ at 02:46Comments(0)

2016年08月25日

紹興酒とは

紹興酒とは




ここはどこか南国の海辺のリゾート地。

カラフルなビーチパラソル

互いに手を繋ぎ歩いて行く男女
もう一方の手にはブルーハワイ。

白い砂浜と見渡す限りの海は
空の色が流れ込んだようだ。


テーブルに座ってる2人の男

1人はコバルトブルーのシャツにグレーの短パン マルボロを唇に挟んでいる。

葉巻に火をつけてるもう1人は
カーキ色の上下 トップスとパンツ


何やら酒の事を話している。

気だるい昼下がりには最適な
ドーデモイイはなしだ。

だからー
紹興酒は翔子さんていう女性が。作ったんだ。
中国に渡った時に、紹興の字を当てはめただけなのさ

いつの間にか中国産って認識になっただけさ。
喋ったのはタバコの男


軍隊は厳しいんだ
一兵卒は水のような薄い酒

手間暇掛けた高級酒は上官の飲み物だ

将校しか飲めないのが転じて紹興酒なんだよ!

いや違う翔子さんの酒だよ

将校だ 将校

なおもお互いに言い募る。

翔子さん 将校だ!

ビーチ全体に響き渡る声


ビーチのそばの道路に赤いスポーツカーが立ち止まった。

少しキリッとした感じ
美人なのは間違いない

長い髪をなびかせながら白いパラソルを片手に
赤いヒールを響かせてビーチへと歩いて行く。

他の物には目もくれず
男2人のテーブルに歩いて行く。
今度は靴音さえ立てずに


男どもはそんな事は気付きもせずに

翔子さん 将校だ!


テーブルそばに立ち止まった女性
パラソルを畳むと男2人を交互にみる。
薄く笑いながら


やっと気付いた男2人同時に叫ぶ
翔子さん! 将校!

1人は咥えたタバコを唇から落とし
1人は直立し敬礼しながら


そう
2人の目の前にいる人こそ
翔子将校その人だったのだ。

not to be continued

Special thanks to MH by writer  


Posted by もんじゅ at 12:12Comments(0)

2016年08月21日

宿毛フェリーが

ポケモンGOのメッカになってる。

車がズラリでした。





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Posted by もんじゅ at 20:03Comments(2)